SBクリエイティブさまのビジネス+ITにて記事が公開されました

https://www.sbbit.jp/article/sp/166707
タイトル:NTT西や大阪での病院の教訓、大阪大学CISOが解説する「組織の脆弱性」を根絶する方法
(以下本文冒頭より)情報漏えいやランサムウェア被害が深刻化する中、もはや技術だけでセキュリティを守る時代は終わった。企業や病院のインシデント調査を多数手がけてきた大阪大学 CISO(最高情報セキュリティ責任者)の猪俣 敦夫教授は、「担当者任せでは防げない」と警鐘を鳴らす。今求められているのは、経営層が主導し、組織全体で脅威に向き合うセキュリティ体制の構築だ。そこで今回、猪俣氏に自身がインシデント調査で関わった被害事例を交えながら、体制づくりのポイントについて話を聞いた。